音銀河
歌詞
钢琴:澤近泰輔
弦乐:Izumi Taniguchi Strings
いつもこの世は愛しかないから
か細い足でいくのか
どこまで歩いていくのか
重い荷物をずっと背負いながら
吹き抜けの小窓に浮かぶ いばらの十字架みあげた
瞳とじてそっと 柱時計の針を重ねた
未来のそばで この声からして
僕らはなにを うたえばいいのか
こころのドアを 思いきり叩いて
愛をうたえばいいのさ
おだやかな川の流れは 僕らは
どちらに向かってるのだろう
なにが欲しいのだろう
そんなこともずっと わからなくなってたと気づいた
星がまたたく この音銀河に
僕らの声は 聞こえてるんだ
愛がにじんで 光って震えて 涙の温度になるんだ
手を当ててみよう 痛めてる胸に
虹色の橋がなくても 渡ろう
未来のそばで この声からして
僕らはなにをなにを
うたえばいいのか
こころのドアを 思いきり叩いて
愛をうたえばいいのさ
いつもこの世は愛しかないから