Lyric Nett Kr

音銀河

玉置浩二, ASKA 情報なし 2026 曲番号 1000081

歌詞

钢琴:澤近泰輔 弦乐:Izumi Taniguchi Strings いつもこの世は愛しかないから か細い足でいくのか どこまで歩いていくのか 重い荷物をずっと背負いながら 吹き抜けの小窓に浮かぶ いばらの十字架みあげた 瞳とじてそっと 柱時計の針を重ねた 未来のそばで この声からして 僕らはなにを うたえばいいのか こころのドアを 思いきり叩いて 愛をうたえばいいのさ おだやかな川の流れは 僕らは どちらに向かってるのだろう なにが欲しいのだろう そんなこともずっと わからなくなってたと気づいた 星がまたたく この音銀河に 僕らの声は 聞こえてるんだ 愛がにじんで 光って震えて 涙の温度になるんだ 手を当ててみよう 痛めてる胸に 虹色の橋がなくても 渡ろう 未来のそばで この声からして 僕らはなにをなにを うたえばいいのか こころのドアを 思いきり叩いて 愛をうたえばいいのさ いつもこの世は愛しかないから

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